A/Bテストの有意差判定 計算ドリル
このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
答えと解説は解答ページにあります。
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A群は訪問2000回でコンバージョン40件、B群は訪問2000回でコンバージョン60件でした。
A群とB群のコンバージョン率(CVR)をそれぞれ%で求めましょう。
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問題1のとき、CVRの差(B群からA群を引いたもの)をポイントで、相対リフト率を%で求めましょう。
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問題1のとき、プールしたCVR(両群を合わせたCVR)を%で求めましょう。
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メールの件名をA・Bの2種類にして各5000通ずつ送ったところ、開封したのはAが2400通、Bが2600通でした。
プールした開封率、標準誤差 \(\mathrm{SE}\)、z値を求めましょう。
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あるA/Bテストのz値は2でした。標準正規分布の累積確率を \(\Phi(2) = 0.9772\) として、両側p値と片側p値を求め、有意水準5%の両側検定で有意差があるかどうか答えましょう。
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問題4のテストで、差の95%信頼区間を求めましょう。ただし \(z_{\alpha/2} = 1.96\)、信頼区間に使う標準誤差も \(0.01\) とします。