エアコンの畳数・能力 計算ドリル
このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
1畳あたりの冷房負荷は木造350W/畳・鉄筋230W/畳、暖房負荷は木造440W/畳・鉄筋350W/畳、1畳=1.62m²とします。クラスは 2.2・2.5・2.8・3.6・4.0・5.6・6.3・7.1 kW(順に 6・8・10・12・14・18・20・23畳用)から選びます。答えと解説は解答ページにあります。
名前:
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木造の8畳の部屋に必要な冷房能力は何kWでしょう。補正はないものとします。また、対応するクラスは何畳用でしょう。
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鉄筋のマンションの10畳の部屋に必要な冷房能力は何kWでしょう。補正はないものとします。また、対応するクラスは何畳用でしょう。
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面積が16.2m²の部屋は何畳にあたるでしょう。
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木造の10畳の部屋が、最上階(係数1.1)で吹き抜け(係数1.2)です。冷房の補正係数と必要な冷房能力は何kWでしょう。また、対応するクラスは何畳用でしょう。
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冷房能力4.0kWのエアコンは、木造の部屋なら何畳まで対応できるでしょう。補正はないものとし、小数第2位以下は切り捨てて小数第1位まで求めましょう。