レンガの必要枚数 計算ドリル
このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
答えと解説は解答ページにあります。
名前:
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見付けが \(200\,\text{mm} \times 100\,\text{mm}\) のレンガを、目地なし(\(g = 0\))で \(2\,\text{m} \times 1\,\text{m}\) の小道に敷きます。ロスを見込まない正味の枚数を求めましょう。
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見付けが \(190\,\text{mm} \times 90\,\text{mm}\) のレンガを、目地 \(10\,\text{mm}\) で \(4\,\mathrm{m^2}\) の床に敷きます。ロスを見込まない正味の枚数を求めましょう。
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正味の枚数が200枚のとき、ロス率5%を見込んだ必要枚数を求めましょう。
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長さ \(2.2\,\text{m}\)・高さ \(0.35\,\text{m}\) の花壇の縁を、長さ \(210\,\text{mm}\)・高さ \(60\,\text{mm}\) のレンガで目地 \(10\,\text{mm}\) で積みます。1段あたりの枚数・段数・正味の枚数を求めましょう。
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ロス込みの必要枚数が59枚のレンガを、1束20枚で買います。必要な束数を求めましょう。
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目地込み1個の占有面積が \(0.02\,\mathrm{m^2}\) のレンガが150枚あります。ロスを見込まないとき、この枚数で敷ける面積を求めましょう。