信頼区間 計算ドリル

このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。\(z\)値は暗算しやすいように丸めています(実際の95%の \(z\)値は約1.96です)。
答えと解説は解答ページにあります。

名前: 
  1. 標準偏差が10、標本の大きさが25のとき、標準誤差 \(\left(\dfrac{\sigma}{\sqrt{n}}\right)\) を求めましょう。
     
  2. \(z\)値が2、標準誤差が3のとき、誤差の範囲 \(E\) を求めましょう。
     
  3. 標本平均が60、誤差の範囲が4のとき、信頼区間の下限と上限を求めましょう。
     
  4. 問題1と同じ標準偏差10のまま、標本の大きさを25から100に増やすと、標準誤差はいくつになるでしょうか。
     
  5. 標本平均が50、標準偏差が6、標本の大きさが9です。\(z\)値を2として、信頼区間の下限と上限を求めましょう。
     
解答・解説ページを開く 信頼区間の計算