2つの事象の確率 計算ドリル

このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
答えと解説は解答ページにあります。

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  1. サイコロを2回ふって、2回とも6が出る確率を求めましょう。
     
  2. 事象Aが起こる確率が0.3、事象Bが起こる確率が0.6で、AとBは独立です。AとBが両方起こる確率 \(P(A \cap B)\) を求めましょう。
     
  3. 問題2と同じ条件で、AまたはB(少なくとも一方)が起こる確率 \(P(A \cup B)\) を求めましょう。
     
  4. 当たる確率が0.2のくじを1回引いたとき、外れる確率を求めましょう。
     
  5. 事象Aが起こる確率が0.5、事象Bが起こる確率が0.4で、AとBは独立です。「AかBのどちらか一方だけが起こる」確率 \(P(A \triangle B)\) を求めましょう。
     
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