階段の寸法 計算ドリル
このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
答えと解説は解答ページにあります。
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総高さ240cmの階段を蹴上げ20cmで作ります。蹴込み数(段差の数)と、標準取付のときの段数(踏面の数)を求めましょう。
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総高さ240cmの階段を、標準取付で7段(踏面7枚)にします。蹴上げを求めましょう。
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1段の踏面の奥行が25cmで8段の階段の総奥行を求めましょう。
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総奥行300cm・側桁の高さ400cmのとき、側桁の長さを求めましょう。
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蹴上げ24cm・踏面16cmの階段は、建築基準法の一般住宅の基準(蹴上げ23cm以下・踏面15cm以上)に収まっているでしょうか。
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蹴上げ20cm・踏面の奥行25cmの階段の上に、厚み30cmの2階の床が張り出しています。吹き抜け開口の長さが250cmのとき、開口の縁の真下での頭上クリアランス(段鼻線から天井までの高さ)を求めましょう。