Bookmarks    
P値の計算    
比の計算    
行列式    
逆行列    
円の計算    
球の体積    
年齢計算    
日数計算    
曜日計算    
時差計算    
複利計算    
単利計算    
利息計算    
ROIの計算    
IRRの計算    
GDPの計算    
CAGR計算    
BMI計算機    
TDEE計算機    
1RM計算機    
露点温度    
進数変換    
給与換算    
燃費計算    
生コン量    
外壁面積    
   追加
確率・ランダムの計算ツール
2つの独立な事象の確率
2つの独立な事象の確率
2つの事象の確率(逆算)
2つの事象の確率(逆算)
くり返したときの確率
くり返したときの確率
条件付き確率・ベイズの定理
条件付き確率・ベイズの定理
期待値計算機
期待値計算機
二項分布の計算機
二項分布の計算機
順列・組み合わせ
順列・組み合わせ
円順列・じゅず順列
円順列・じゅず順列
重複順列・重複組合せ
重複順列・重複組合せ
乱数ジェネレーター
乱数ジェネレーター
平均・統計の計算ツール
平均計算機
平均計算機
代表値計算機(最頻値ほか)
代表値計算機(最頻値ほか)
標準偏差計算機
標準偏差計算機
四分位数計算機
四分位数計算機
度数分布表 計算機
度数分布表 計算機
相関係数計算機
相関係数計算機
正規分布の確率
正規分布の確率
Zスコアの計算
Zスコアの計算
信頼区間の計算
信頼区間の計算
サンプルサイズの計算
サンプルサイズの計算
標本調査の計算
標本調査の計算
P値の計算
P値の計算
割合・パーセントの計算ツール
割合・パーセントの計算
割合・パーセントの計算
増減率の計算
増減率の計算
パーセント差
パーセント差
誤差率の計算
誤差率の計算
比の計算
比の計算
割引計算機
割引計算機
消費税の計算
消費税の計算
利益率計算機
利益率計算機
速さの計算ツール
速さ計算機
速さ計算機
密度・濃度の計算ツール
密度計算機
密度計算機
モル濃度計算機
モル濃度計算機
分子量・モル質量
分子量・モル質量
物理・電気工学の計算ツール
オームの法則の計算
オームの法則の計算
W・A・V の相互換算
W・A・V の相互換算
抵抗器カラーコードの計算
抵抗器カラーコードの計算
電圧降下の計算
電圧降下の計算
単位の換算の計算ツール
坪・畳・㎡換算
坪・畳・㎡換算
重さの単位換算
重さの単位換算
靴サイズの変換
靴サイズの変換
整数・正負の数の計算ツール
割り算の筆算(商と余り)
割り算の筆算(商と余り)
最小公倍数計算機
最小公倍数計算機
最大公約数
最大公約数
正負の数の計算機
正負の数の計算機
素因数分解
素因数分解
一次不定方程式計算機
一次不定方程式計算機
合同式・余りの計算機
合同式・余りの計算機
約数計算機
約数計算機
ローマ数字変換
ローマ数字変換
分数・小数・端数処理の計算ツール
分数計算機
分数計算機
帯分数計算機
帯分数計算機
約分計算機
約分計算機
分数から小数への変換
分数から小数への変換
小数から分数への変換
小数から分数への変換
四捨五入・切り上げ・切り捨て
四捨五入・切り上げ・切り捨て
方程式・不等式の計算ツール
一次方程式計算機
一次方程式計算機
連立方程式計算機
連立方程式計算機
二次方程式の解の公式
二次方程式の解の公式
絶対値の方程式・不等式
絶対値の方程式・不等式
二次不等式 計算機
二次不等式 計算機
三次方程式計算機
三次方程式計算機
多項式・式の展開の計算ツール
文字式の計算機
文字式の計算機
因数分解計算機
因数分解計算機
式の展開 計算機
式の展開 計算機
多項式の割り算計算機
多項式の割り算計算機
二項定理の計算機
二項定理の計算機
平方根・n乗根の計算ツール
根号の簡約
根号の簡約
分母の有理化
分母の有理化
累乗根の計算
累乗根の計算
指数・対数の計算ツール
べき乗計算機
べき乗計算機
対数計算機
対数計算機
常用対数と桁数
常用対数と桁数
科学的記数法
科学的記数法
科学的記数法の計算
科学的記数法の計算
半減期計算機
半減期計算機
複素数の計算ツール
複素数計算機
複素数計算機
複素数の極形式変換
複素数の極形式変換
ド・モアブルの定理
ド・モアブルの定理
関数・グラフの計算ツール
直線の傾きの計算
直線の傾きの計算
一次関数計算機
一次関数計算機
比例・反比例 計算機
比例・反比例 計算機
二次関数 y=ax² 計算機
二次関数 y=ax² 計算機
2点間の距離の計算
2点間の距離の計算
3D空間の2点間の距離の計算
3D空間の2点間の距離の計算
内分点・外分点の計算
内分点・外分点の計算
点と直線の距離 計算機
点と直線の距離 計算機
緯度経度の距離計算
緯度経度の距離計算
平方完成 計算機
平方完成 計算機
円の方程式 計算機
円の方程式 計算機
二次曲線計算機
二次曲線計算機
極座標と直交座標の変換
極座標と直交座標の変換
微分・積分の計算ツール
極限計算機
極限計算機
導関数計算機
導関数計算機
微分公式の計算機
微分公式の計算機
接線・法線 計算機
接線・法線 計算機
定積分計算機
定積分計算機
不定積分計算機
不定積分計算機
2曲線間の面積
2曲線間の面積
回転体の体積 計算機
回転体の体積 計算機
数列の計算ツール
等差数列の計算
等差数列の計算
等比数列の計算
等比数列の計算
Σ(シグマ)計算機
Σ(シグマ)計算機
フィボナッチ数列の計算
フィボナッチ数列の計算
漸化式計算機
漸化式計算機
ベクトルの計算ツール
ベクトルの計算
ベクトルの計算
外積の計算
外積の計算
行列の計算ツール
行列の計算
行列の計算
行列式
行列式
逆行列
逆行列
平面図形の計算ツール
三角比の計算
三角比の計算
度とラジアンの変換
度とラジアンの変換
三角関数の合成
三角関数の合成
三角形計算機
三角形計算機
三角形の面積計算機
三角形の面積計算機
直角三角形の計算
直角三角形の計算
三平方の定理の計算
三平方の定理の計算
多角形の内角・外角
多角形の内角・外角
相似比・面積比・体積比
相似比・面積比・体積比
平行線と角
平行線と角
長方形の面積
長方形の面積
平行四辺形の面積
平行四辺形の面積
台形の面積
台形の面積
円の計算
円の計算
扇形の面積
扇形の面積
円周角の定理
円周角の定理
楕円の面積
楕円の面積
空間図形の計算ツール
立方体の体積
立方体の体積
立方体の表面積
立方体の表面積
直方体の体積
直方体の体積
直方体の表面積
直方体の表面積
円柱の体積
円柱の体積
円柱の表面積
円柱の表面積
球の体積
球の体積
球の表面積
球の表面積
球欠(球冠)の体積
球欠(球冠)の体積
球冠の表面積
球冠の表面積
楕円体の体積
楕円体の体積
楕円体の表面積
楕円体の表面積
四角錐の体積
四角錐の体積
四角錐の表面積
四角錐の表面積
円錐の体積
円錐の体積
円錐の表面積
円錐の表面積
円錐台の体積
円錐台の体積
円錐台の表面積
円錐台の表面積
パイプ(管)の体積
パイプ(管)の体積
カプセル形の体積
カプセル形の体積
カプセルの表面積
カプセルの表面積
日付・時間の計算ツール
年齢計算
年齢計算
日数計算
日数計算
○日後・○日前の日付
○日後・○日前の日付
○時間後・○時間前の日時
○時間後・○時間前の日時
曜日計算
曜日計算
時間の足し算・引き算
時間の足し算・引き算
時差計算
時差計算
勤務時間計算
勤務時間計算
時間差の計算
時間差の計算
タイムカード計算
タイムカード計算
金融・経済の計算ツール
複利計算
複利計算
単利計算
単利計算
利息計算
利息計算
ファイナンス計算機
ファイナンス計算機
現在価値の計算
現在価値の計算
将来価値の計算
将来価値の計算
ROIの計算
ROIの計算
IRRの計算
IRRの計算
回収期間の計算
回収期間の計算
平均リターンの計算
平均リターンの計算
GDPの計算
GDPの計算
Webマーケ・広告指標の計算ツール
クリック率(CTR)の計算
クリック率(CTR)の計算
コンバージョン率(CVR)の計算
コンバージョン率(CVR)の計算
CPC・CPM・CPA計算機
CPC・CPM・CPA計算機
ROAS(広告費用対効果)の計算
ROAS(広告費用対効果)の計算
損益分岐CPA・許容CPA計算機
損益分岐CPA・許容CPA計算機
顧客生涯価値(LTV)の計算
顧客生涯価値(LTV)の計算
顧客獲得コスト(CAC)とLTV/CAC比
顧客獲得コスト(CAC)とLTV/CAC比
チャーン率(解約率)と平均継続期間
チャーン率(解約率)と平均継続期間
A/Bテストの有意差判定
A/Bテストの有意差判定
A/Bテストの必要サンプル数
A/Bテストの必要サンプル数
検索順位別CTRからの想定流入数
検索順位別CTRからの想定流入数
損益分岐点計算機
損益分岐点計算機
値入率・掛率換算
値入率・掛率換算
CAGR計算
CAGR計算
健康・フィットネスの計算ツール
BMI計算機
BMI計算機
睡眠サイクル計算
睡眠サイクル計算
カロリー計算機
カロリー計算機
基礎代謝量計算機
基礎代謝量計算機
TDEE計算機
TDEE計算機
理想体重計算機
理想体重計算機
体脂肪率計算機
体脂肪率計算機
除脂肪体重計算機
除脂肪体重計算機
消費カロリー計算機
消費カロリー計算機
たんぱく質摂取量計算機
たんぱく質摂取量計算機
PFCバランス計算機
PFCバランス計算機
炭水化物摂取量計算機
炭水化物摂取量計算機
脂質摂取量計算機
脂質摂取量計算機
子供の身長予測
子供の身長予測
スポーツの計算ツール
ゴルフハンディキャップ
ゴルフハンディキャップ
ペース計算機
ペース計算機
1RM計算機
1RM計算機
目標心拍数計算機
目標心拍数計算機
気象の計算ツール
ヒートインデックス
ヒートインデックス
ウインドチル
ウインドチル
露点温度
露点温度
コンピュータの計算ツール
進数変換
進数変換
IPサブネット計算機
IPサブネット計算機
帯域幅・ダウンロード時間の計算機
帯域幅・ダウンロード時間の計算機
家計・光熱費の計算ツール
電気代計算
電気代計算
kWh→電気代・逆算
kWh→電気代・逆算
年間消費電力量→電気代
年間消費電力量→電気代
エアコン畳数・能力
エアコン畳数・能力
エアコンの電気代計算
エアコンの電気代計算
暖房の電気代比較
暖房の電気代比較
ガスと電気の光熱費比較
ガスと電気の光熱費比較
LED交換の節約額
LED交換の節約額
給与換算
給与換算
家計収支の計算
家計収支の計算
自動車の計算ツール
ガソリン代計算
ガソリン代計算
EV充電コスト
EV充電コスト
EVとガソリン車の燃料費比較
EVとガソリン車の燃料費比較
燃費計算
燃費計算
タイヤサイズ計算
タイヤサイズ計算
太陽光発電・蓄電池の計算ツール
太陽光発電の発電量
太陽光発電の発電量
太陽光パネルの枚数と面積
太陽光パネルの枚数と面積
太陽光発電の回収年数
太陽光発電の回収年数
蓄電池の必要容量と持ち時間
蓄電池の必要容量と持ち時間
住まい・DIYの計算ツール
タイル枚数
タイル枚数
階段の寸法
階段の寸法
生コン量
生コン量
壁・天井・床の面積
壁・天井・床の面積
壁紙の必要量
壁紙の必要量
塗料の必要量
塗料の必要量
フローリング枚数
フローリング枚数
外壁面積
外壁面積
砂利の必要量
砂利の必要量
モルタルの配合
モルタルの配合
勾配の計算
勾配の計算
木材の取り数
木材の取り数
建ぺい率・容積率
建ぺい率・容積率
クッションフロア必要量
クッションフロア必要量
畳の枚数と広さ
畳の枚数と広さ
断熱材の必要量
断熱材の必要量
カーテンのサイズ
カーテンのサイズ
テレビのサイズと視聴距離
テレビのサイズと視聴距離
土・培養土の必要量
土・培養土の必要量
芝生の必要枚数
芝生の必要枚数
ブロック塀の個数
ブロック塀の個数
レンガの必要枚数
レンガの必要枚数
ウッドデッキの材料
ウッドデッキの材料
スロープの必要長さ
スロープの必要長さ
ネジの下穴径と長さ
ネジの下穴径と長さ
容積と必要換気量
容積と必要換気量
塗料の希釈計算
塗料の希釈計算
巾木・廻り縁の長さ
巾木・廻り縁の長さ
ブラインドの採寸
ブラインドの採寸
額縁の取り付け高さと配置
額縁の取り付け高さと配置
排水勾配と高低差
排水勾配と高低差
ビス・釘の必要本数
ビス・釘の必要本数
木材の材積(m³・才)
木材の材積(m³・才)
フェンスの本数
フェンスの本数
木材の収縮量(含水率変化)
木材の収縮量(含水率変化)
接着剤・コーキングの必要量
接着剤・コーキングの必要量
部屋の熱損失の目安
部屋の熱損失の目安
家具の搬入可否
家具の搬入可否
引越しのダンボール枚数
引越しのダンボール枚数
収納・棚の容量
収納・棚の容量
板取り計算
板取り計算
棚板のたわみと耐荷重
棚板のたわみと耐荷重

BMI計算機(体格指数と標準体重・肥満度の目安)

身長と体重を入力してください。BMI(体格指数)と、日本肥満学会の基準による肥満度の目安、標準体重(BMI 22になる体重)などをまとめて計算します。

身長はcm、体重はkgの半角数値で入力してください(例:170cm・65kg)。判定は18歳以上の成人向けの目安で、診断ではありません。
計算結果
左の入力欄に身長と体重を入れて「計算する」を押すと、ここに結果が表示されます。

このページでできること

  • 身長(cm)と体重(kg)を入れるだけで、BMI(体格指数)がその場でわかります
  • 日本肥満学会の基準にもとづく肥満度の目安(低体重〜肥満4度)も同時に表示します
  • 標準体重(BMI 22になる体重)・普通体重になる体重の範囲・BMIプライム(BMI ÷ 25の割合)・ポンデラル指数(身長の3乗で割る指標)もまとめて計算します
  • 式のやさしい解説・Excel/Googleスプレッドシート/Python用のコピペ数式・計算ドリル(演習問題)もこのページにまとまっています
BMIと判定は18歳以上の成人向けの「目安」であり、医学的な診断ではありません。筋肉量や体脂肪の割合(体組成)は反映されない点にご注意ください。乳幼児や小中学生には、カウプ指数・ローレル指数など別の指標が使われます。

この計算は何の役に立つ?

健康診断・特定健診の結果を自分で読み解く

職場や自治体の健康診断の結果表には、大抵BMIの欄があります。40〜74歳を対象とする特定健診(いわゆるメタボ健診)では、腹囲とならんでBMI 25以上が特定保健指導の対象を絞り込む基準の一つに使われています。
「BMI 25」がどういう計算で出てきた数字なのかがわかると、結果表の意味を人任せにせず自分で理解でき、再検査や保健指導の案内にも落ち着いて向き合えます。

ダイエット・体重管理の目標を「範囲」で決める

やみくもに「あと5kg減らす」と決める前に、自分の身長の普通体重の範囲を知っておくと目標設定が現実的になります。例えば身長170cmなら、標準体重は \(22 \times 1.7^2 \fallingdotseq 63.6\) kg、普通体重の範囲は約53.5〜72.3kgです。
範囲より下を目指す無理な減量は健康を損なうおそれがあるとされます。目標体重をこの範囲と照らして決めるのが、数字を使った安全側の考え方です。

妊娠中の体重管理の目安を知る(母子の健康)

妊娠中の体重増加の目安は、妊娠前のBMIによって変わります。厚生労働省の目安では、妊娠前に低体重(BMI 18.5未満)だった人は12〜15kg、普通体重(18.5以上25未満)の人は10〜13kgの増加が推奨されるなど、BMIの区分がそのまま指導の入口になっています。
自分の妊娠前BMIを計算できると、母子手帳や健診での説明が理解しやすくなります(実際の管理は必ず医師・助産師の指導に従ってください)。

「やせすぎ」のリスクに気づく(若い世代に多い低体重)

国民健康・栄養調査では、日本の20代女性の約2割がBMI 18.5未満の低体重(やせ)とされています。低体重は、骨量の低下・貧血・月経不順などのリスクや、将来生まれる子どもの低出生体重との関連が指摘されています。
「太っていないか」だけでなく「やせすぎていないか」もBMIでチェックできることは、意外と知られていない大事な使い道です。

生命保険・医療保険の加入手続きの背景を知る

生命保険や医療保険の加入審査では、告知した身長・体重から計算されるBMIが健康リスクの参考指標の一つとして使われることがあるとされています。BMIが極端に高い・低い場合に、条件付きの引き受けになる例もあります。
自分のBMIをあらかじめ把握しておくと、保険の見積もりや告知の場面で数字の意味を理解したうえで手続きできます。

式

BMI(体格指数)
数学表記 (一般的な数式)
\(\mathrm{BMI}\) \(=\) \(w\) \(\div\) \(h\) \(2\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
④ BMI(体格指数) \(=\) ① 体重 \(w\)(kg) \(\div\) ② 身長 \(h\)(m) ③ 2乗
式を日本語で読むと
① 体重 \(w\)(kg) を
② 身長 \(h\)(m) の
③ 2乗 で割ると
④ BMI(体格指数) になる
簡単な例
身長170cm(= 1.7m)・体重65kgの人のBMIは
BMI(体格指数) \(=\) 体重(65kg) \(\div\) 身長(1.7m) 2乗
\(65 \div (1.7 \times 1.7) = 65 \div 2.89 \fallingdotseq 22.5\)
考え方のポイント
身長はcmではなく「m(メートル)」で使うのが一番のつまずきポイントです。170cmなら1.7として2乗します(この計算機はcmのまま入力すれば自動で換算します)。 求めたBMIは、日本肥満学会の基準では次のように区分されます(18歳以上の成人向け):18.5未満=低体重(やせ)/18.5以上25未満=普通体重/25以上30未満=肥満(1度)/30以上35未満=肥満(2度)/35以上40未満=肥満(3度)/40以上=肥満(4度)。35以上は「高度肥満」とも呼ばれます。 なお、アメリカなどではポンド(lb)とインチ(in)を使った \(\mathrm{BMI} = 703 \times w_{lb} \div h_{in}^{2}\) という形の式が使われますが、単位が違うだけで中身は同じ式です。
標準体重(BMI 22になる体重)
数学表記 (一般的な数式)
\(w_{22}\) \(=\) \(22\) \(\times\) \(h\) \(2\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
④ 標準体重 \(w_{22}\)(kg) \(=\) ① 基準のBMI \(22\) \(\times\) ② 身長 \(h\)(m) ③ 2乗
式を日本語で読むと
① 基準のBMI \(22\) に
② 身長 \(h\)(m) の
③ 2乗 を掛けると
④ 標準体重 \(w_{22}\)(kg) になる
簡単な例
身長170cm(= 1.7m)の人の標準体重は
標準体重(kg) \(=\) 基準のBMI(22) \(\times\) 身長(1.7m) 2乗
\(22 \times 1.7 \times 1.7 = 63.58 \ \ (\fallingdotseq 63.6\ \mathrm{kg})\)
考え方のポイント
なぜ22なのか——日本人を対象にした統計で、BMIが22前後の人が一番病気が少なかったとされることに由来します。BMIの式を体重について逆向きに解くと「体重 = BMI × 身長の2乗」になるので、BMIに22を入れれば標準体重が求まります。 あくまで統計にもとづく目安であり、「この体重にしなければいけない」という値ではありません。
普通体重になる体重の範囲
数学表記 (一般的な数式)
\(w_{\mathrm{min}}\) \(=\) \(18.5\) \(\times\) \(h\) \(2\)
\(w_{\mathrm{max}}\) \(=\) \(25\) \(\times\) \(h\) \(2\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
④ 範囲の下限 \(w_{\mathrm{min}}\)(kg) \(=\) ① 普通体重の下限のBMI \(18.5\) \(\times\) ② 身長 \(h\)(m) ③ 2乗
⑥ 範囲の上限 \(w_{\mathrm{max}}\)(kg) \(=\) ⑤ 普通体重の上限のBMI \(25\) \(\times\) 身長 \(h\)(m) 2乗
式を日本語で読むと
① 普通体重の下限のBMI \(18.5\) に
② 身長 \(h\)(m) の
③ 2乗 を掛けると
④ 範囲の下限 \(w_{\mathrm{min}}\)(kg) になる
⑤ 普通体重の上限のBMI \(25\) で同じ計算をすると
⑥ 範囲の上限 \(w_{\mathrm{max}}\)(kg) になる
簡単な例
身長170cm(= 1.7m)の人が普通体重(BMI 18.5以上25未満)になる体重の範囲は
範囲の下限(kg) \(=\) 下限のBMI(18.5) \(\times\) 身長(1.7m) 2乗
範囲の上限(kg) \(=\) 上限のBMI(25) \(\times\) 身長(1.7m) 2乗
\(18.5 \times 1.7 \times 1.7 = 53.465 \ \ (\fallingdotseq 53.5\ \mathrm{kg})\)
\(25 \times 1.7 \times 1.7 = 72.25 \ \ (\fallingdotseq 72.3\ \mathrm{kg})\)
考え方のポイント
標準体重の式と同じ「体重 = BMI × 身長の2乗」に、普通体重の下限(18.5)と上限(25)を入れただけの式です。身長170cmなら約53.5kg〜約72.3kgと、範囲はかなり広いことがわかります。 「普通体重の範囲内かどうか」と「健康かどうか」は同じではありません。範囲はあくまで統計的な目安として使ってください。
BMIプライム(普通体重の上限に対する比)
数学表記 (一般的な数式)
\(\mathrm{BMI}'\) \(=\) \(\mathrm{BMI}\) \(\div\) \(25\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
③ BMIプライム \(=\) ① BMI(体格指数) \(\div\) ② 普通体重の上限のBMI \(25\)
式を日本語で読むと
① BMI(体格指数) を
② 普通体重の上限のBMI \(25\) で割ると
③ BMIプライム になる
簡単な例
BMIが22.5の人のBMIプライムは
BMIプライム \(=\) BMI(22.5) \(\div\) 上限のBMI(25)
\(22.5 \div 25 = 0.9\)
考え方のポイント
BMIプライムは「普通体重の上限25に対して、いまのBMIが何倍か」を表す割合です。ちょうど1なら上限ピッタリ、1を超えると上限オーバー、0.9なら上限の9割です。 「あとどれくらいで上限か」がひと目でわかる補助指標で、海外の文献で使われることがあります(日本の健診などで使われることはまれです)。
ポンデラル指数(身長の3乗で割る指標)
数学表記 (一般的な数式)
\(\mathrm{PI}\) \(=\) \(w\) \(\div\) \(h\) \(3\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
④ ポンデラル指数 \(\mathrm{PI}\) \(=\) ① 体重 \(w\)(kg) \(\div\) ② 身長 \(h\)(m) ③ 3乗
式を日本語で読むと
① 体重 \(w\)(kg) を
② 身長 \(h\)(m) の
③ 3乗 で割ると
④ ポンデラル指数 \(\mathrm{PI}\) になる
簡単な例
身長170cm(= 1.7m)・体重65kgの人のポンデラル指数は
ポンデラル指数 \(=\) 体重(65kg) \(\div\) 身長(1.7m) 3乗
\(65 \div (1.7 \times 1.7 \times 1.7) = 65 \div 4.913 \fallingdotseq 13.2\)
考え方のポイント
BMI(2乗で割る)は、身長がとても高い人では実際より太り気味に、とても低い人ではやせ気味に出やすいクセがあるとされます。3乗で割るポンデラル指数は、その体格によるゆがみを補正する狙いの指標です。 日本では、乳幼児にはカウプ指数(計算式はBMIと同じ)、小中学生にはローレル指数(体重kg ÷ 身長cmの3乗 × 10の7乗)という親戚の指標が使われています。
BMIは「体重(kg)÷ 身長(m)の2乗」で求める、肥満度の国際的な物差しです。日本では18.5以上25未満が普通体重、BMI 22になる体重が標準体重の目安とされています。ただし筋肉量などの個人差は反映されない、あくまで統計的な目安です。

用語・記号の解説

記号

\(\mathrm{BMI}\) ビー・エム・アイ Body Mass Index(体格指数)の略。体重(kg)を身長(m)の2乗で割った値で、肥満度の国際的な目安として使われます。
\(w\) ダブリュー 体重(kg)。英語の weight の頭文字です。
\(h\) エイチ 身長(m)。英語の height の頭文字です。cmではなくmで使う点に注意(170cm → 1.7)。
\(h^{2}\) エイチの2乗 身長を2回掛け合わせた値。右上の小さい2は「2回掛ける」という意味の指数です。(例:\(1.7^2 = 1.7 \times 1.7 = 2.89\))
\(w_{22}\) ダブリュー・にじゅうに このページでの標準体重の記号。BMIがちょうど22になる体重を表します。
\(w_{\mathrm{min}},\ w_{\mathrm{max}}\) ダブリュー・ミン/ダブリュー・マックス このページでの、普通体重になる体重の範囲の下限(BMI 18.5)と上限(BMI 25)の記号です。
\(\mathrm{PI}\) ピー・アイ ポンデラル指数(Ponderal Index)。体重(kg)を身長(m)の3乗で割った値です。

用語

体格指数 たいかくしすう BMIの日本語での正式な呼び名。ボディマス指数とも呼ばれますが、日本では「BMI」という呼び方がそのまま定着しています。
肥満度分類 ひまんどぶんるい 日本肥満学会が定めている、BMIの値による区分。18.5未満が低体重(やせ)、18.5以上25未満が普通体重、25以上は5刻みで肥満(1度)〜肥満(4度)に分かれます。世界保健機関(WHO)の国際基準では肥満の入口が30以上で、日本の基準(25以上)より緩やかです。
標準体重 ひょうじゅんたいじゅう BMIがちょうど22になる体重のこと。日本人の統計で病気が最も少なかったBMIにもとづく目安で、「22 × 身長(m)の2乗」で計算します。
BMIプライム びーえむあいプライム BMIを普通体重の上限25で割った割合。1を超えていれば上限オーバー、1未満なら上限の何割かがひと目でわかります。
ポンデラル指数 ぽんでらるしすう 体重(kg)を身長(m)の3乗で割った指標。身長がとても高い・低い人でBMIに出やすいゆがみを補正する狙いがあります。
カウプ指数 かうぷしすう 乳幼児(生後3か月〜5歳ごろ)の発育の目安に使われる指数。計算式はBMIとまったく同じで、判定の基準値だけが年齢に合わせて変わります。
ローレル指数 ろーれるしすう 小中学生の体格の目安に使われる指数。体重(kg)÷ 身長(cm)の3乗 × 10の7乗で計算します。ポンデラル指数と同じ「3乗で割る」発想の指標です。

前提として理解しておくといいこと

このページの計算を「意味がわかって」使えるようになるために、前提として理解しておくといいことをまとめました。

長さの単位の換算(小学2年〜3年)
  • 100cm = 1m の関係がわかり、170cmを1.7mに直せること
小数の掛け算・割り算(小学5年)
  • \(1.7 \times 1.7 = 2.89\) のような小数同士の掛け算ができること
  • \(65 \div 2.89\) のような小数で割る割り算が、筆算や電卓でできること
累乗・指数(中学1年)
  • \(h^2\)(2乗)が「同じ数を2回掛ける」、\(h^3\)(3乗)が「3回掛ける」ことだとわかること
割合(小学5年)
  • 「20は25の何倍か」を \(20 \div 25 = 0.8\) のように割り算で求められること(BMIプライムの考え方)
  • 「以上」「未満」の意味がわかり、境界の値がどちらの区分に入るか判断できること

Excelで計算する方法

Excelファイルをダウンロード
式ごとにシートが分かれたExcelファイルです。貼り付け場所を気にせず、開いてすぐ使えます。
下の表を丸ごとコピーして、ExcelのA1セルに貼り付けるとそのまま使えます。
「BMI(体格指数)」を求める表
身長(cm) 170
体重(kg) 65
BMI(体格指数) =B2/(B1/100)^2
「標準体重(BMI 22)」を求める表
身長(cm) 170
標準体重(kg) =22*(B1/100)^2
「普通体重になる体重の範囲」を求める表
身長(cm) 170
範囲の下限(kg・BMI 18.5) =18.5*(B1/100)^2
範囲の上限(kg・BMI 25) =25*(B1/100)^2
「BMIプライム」を求める表
BMI(体格指数) 22.5
BMIプライム =B1/25
「ポンデラル指数」を求める表
身長(cm) 170
体重(kg) 65
ポンデラル指数(kg/m³) =B2/(B1/100)^3
貼り付けると、上の行が入力欄になり、最後の行の数式が自動計算の結果になります。
「B1/100」は身長をcmからm(メートル)に直す換算で、「^」はべき乗(何回掛ける)の記号です。「=B2/(B1/100)^2」は「体重を、m単位の身長の2乗で割る」という意味になります。
例えば1つ目の表なら、B3に約22.49(BMI約22.5)と表示されます。身長と体重を自分の数値に書き換えるだけで使えます。

Googleスプレッドシートで計算する方法

Excelファイルをダウンロード
上のExcelファイルをダウンロードし、Googleドライブにアップロードして開くと、そのままスプレッドシートとして使えます。
下の表を丸ごとコピーして、GoogleスプレッドシートのA1セルに貼り付けるとそのまま使えます。
「BMI(体格指数)」を求める表
身長(cm) 170
体重(kg) 65
BMI(体格指数) =B2/(B1/100)^2
「標準体重(BMI 22)」を求める表
身長(cm) 170
標準体重(kg) =22*(B1/100)^2
「普通体重になる体重の範囲」を求める表
身長(cm) 170
範囲の下限(kg・BMI 18.5) =18.5*(B1/100)^2
範囲の上限(kg・BMI 25) =25*(B1/100)^2
「BMIプライム」を求める表
BMI(体格指数) 22.5
BMIプライム =B1/25
「ポンデラル指数」を求める表
身長(cm) 170
体重(kg) 65
ポンデラル指数(kg/m³) =B2/(B1/100)^3
Excelと同じ式がそのまま使えます。表を丸ごとコピーしてA1セルに貼り付け、身長と体重を自分の数値に書き換えてください。

Pythonで計算する方法

height_cm = 170   # 身長(cm)
weight_kg = 65    # 体重(kg)

height_m = height_cm / 100                 # cm → m に換算
bmi = weight_kg / height_m ** 2            # BMI(体格指数)
standard_weight = 22 * height_m ** 2       # 標準体重(BMI 22になる体重)
healthy_min = 18.5 * height_m ** 2         # 普通体重の範囲の下限
healthy_max = 25 * height_m ** 2           # 普通体重の範囲の上限
bmi_prime = bmi / 25                       # BMIプライム
ponderal_index = weight_kg / height_m ** 3 # ポンデラル指数

print(f"BMI: {round(bmi, 1)}")
print(f"標準体重: {round(standard_weight, 1)} kg")
print(f"普通体重の範囲: {round(healthy_min, 1)} 〜 {round(healthy_max, 1)} kg")
print(f"BMIプライム: {round(bmi_prime, 2)}")
print(f"ポンデラル指数: {round(ponderal_index, 1)} kg/m3")
標準ライブラリだけで動きます。「**」がべき乗(2乗・3乗)の記号です。先頭の身長と体重を書き換えて実行してください。

数式記述言語(LaTeX等)での書き方(コピペ可)

BMI(体格指数)
BMI = w ÷ h²
\mathrm{BMI} = \dfrac{w}{h^{2}}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <mi>BMI</mi>
    <mo>=</mo>
    <mfrac>
      <mi>w</mi>
      <msup><mi>h</mi><mn>2</mn></msup>
    </mfrac>
  </mrow>
</math>
BMI = w / h^2
w/h^2
BMI := w/h^2;
bmi = w/h^2;
BMI = w/h^2
標準体重(BMI 22になる体重)
w₂₂ = 22 × h²
w_{22} = 22 \times h^{2}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <msub><mi>w</mi><mn>22</mn></msub>
    <mo>=</mo>
    <mn>22</mn>
    <mo>&#xD7;</mo>
    <msup><mi>h</mi><mn>2</mn></msup>
  </mrow>
</math>
w_(22) = 22 xx h^2
22*h^2
w22 := 22*h^2;
w22 = 22*h^2;
w_22 = 22 × h^2
普通体重になる体重の範囲
wmin = 18.5 × h², wmax = 25 × h²
w_{\mathrm{min}} = 18.5 \times h^{2}, \quad w_{\mathrm{max}} = 25 \times h^{2}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <msub><mi>w</mi><mi>min</mi></msub>
    <mo>=</mo>
    <mn>18.5</mn>
    <mo>&#xD7;</mo>
    <msup><mi>h</mi><mn>2</mn></msup>
    <mo>,</mo>
    <msub><mi>w</mi><mi>max</mi></msub>
    <mo>=</mo>
    <mn>25</mn>
    <mo>&#xD7;</mo>
    <msup><mi>h</mi><mn>2</mn></msup>
  </mrow>
</math>
w_(min) = 18.5 xx h^2, w_(max) = 25 xx h^2
{18.5*h^2, 25*h^2}
wmin := 18.5*h^2; wmax := 25*h^2;
w_min = 18.5*h^2; w_max = 25*h^2;
w_min = 18.5 × h^2, w_max = 25 × h^2
BMIプライム(普通体重の上限に対する比)
BMI′ = BMI ÷ 25
\mathrm{BMI}' = \dfrac{\mathrm{BMI}}{25}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <msup><mi>BMI</mi><mo>&#x2032;</mo></msup>
    <mo>=</mo>
    <mfrac>
      <mi>BMI</mi>
      <mn>25</mn>
    </mfrac>
  </mrow>
</math>
"BMI Prime" = "BMI"/25
bmi/25
bmiPrime := bmi/25;
bmi_prime = bmi/25;
BMI Prime = BMI/25
ポンデラル指数(身長の3乗で割る指標)
PI = w ÷ h³
\mathrm{PI} = \dfrac{w}{h^{3}}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <mi>PI</mi>
    <mo>=</mo>
    <mfrac>
      <mi>w</mi>
      <msup><mi>h</mi><mn>3</mn></msup>
    </mfrac>
  </mrow>
</math>
PI = w / h^3
w/h^3
ponderal := w/h^3;
pi_index = w/h^3;
PI = w/h^3

ChatGPT に聞いて計算してもらう方法

あなたは健康指標の計算アシスタントです。次の計算を、必ずPythonコードを実際に実行して行い、実行結果の数値だけを根拠に回答してください(暗算や推測で答えないでください)。

身長170cm・体重65kgの成人について、次の値をそれぞれ求めてください。
1. BMI(体重kg ÷ 身長mの2乗。身長はcmからmに換算すること)
2. 日本肥満学会の基準による判定(18.5未満=低体重、18.5以上25未満=普通体重、25以上30未満=肥満1度、30以上35未満=肥満2度、35以上40未満=肥満3度、40以上=肥満4度)
3. 標準体重(22 × 身長mの2乗)
4. 普通体重になる体重の範囲(18.5 × 身長mの2乗 〜 25 × 身長mの2乗)
5. BMIプライム(BMI ÷ 25)とポンデラル指数(体重kg ÷ 身長mの3乗)

計算に使った式と、実行結果の数値を示してください。なお、これは統計的な目安であり医学的な診断ではない旨も添えてください。

計算ドリル(演習問題)

このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
答えと解説は解答ページにあります。


使い方
  1. 1
    数値を入力
    計算したい数値を入力欄に入力します
  2. 2
    計算
    「計算する」ボタンを押します
  3. 3
    結果を確認
    計算結果がその場に表示されます。計算の考え方や式の解説も同じページで確認できます
  DataChefの特徴
簡単・無料
無料で回数無制限の変換
専門知識不要、直感的で簡単な操作
会員登録不要
アクセス直後に利用可能
個人情報を登録することなく使用できます
安全・安心
通信を高度に暗号化
「ダウンロード」押下でファイルを自動削除
高速
ストレスのない快適な表示速度・変換速度
透かしなし
ウォーターマークなし
クレジット表記不要
商用利用可能
無料で商用利用可能
商用利用許諾の連絡も不要です