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板取り計算
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棚板のたわみと耐荷重
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ランニングのペース計算機(距離とタイムからペース・速さ)

走った距離と、そのタイム(時:分:秒)を入力してください。1 kmあたりのペースと速さ、代表的な距離の通過タイムを計算します。

距離は0より大きい数値、単位は右のプルダウンで選びます。タイムは「時:分:秒」の形式(例:50分25秒なら 00:50:25 または 50:25)で入力してください。
計算結果・グラフ
左の入力欄に距離とタイムを入れて「計算する」を押すと、ここに結果とグラフが表示されます。

このページでできること

  • 走った距離とタイム(時:分:秒)を入れるだけで、1 kmあたりのペース(分/km)がその場でわかります
  • 同時に、分/マイルのペース・時速(km/h)・mph・分速(m/分)・秒速(m/秒)へも自動で換算します
  • 距離の単位は km・マイル・m・ヤードから選べます
  • 同じペースを保った場合の、5K・10K・ハーフマラソン・フルマラソンの通過タイム(区間タイム)を表とグラフで表示します
  • 式のやさしい解説・Excel/Googleスプレッドシート/Python用のコピペ数式・計算ドリル(演習問題)もこのページにまとまっています
このページは「走った距離とタイムから、一定ペースを前提にペース・速さを求める」計算です。実際の走りは前半と後半で速さが変わるため、出てくるのは全体をならした平均のペース・速さです。

この計算は何の役に立つ?

レースの目標タイムからペース配分を決める

フルマラソン(42.195 km)を4時間で完走したいとき、必要なペースは 4時間(14400秒)÷ 42.195 km ≒ 341秒/km = 約5分41秒/kmです。
これがわかると、5 km地点は約28分26秒、中間点(21.0975 km)は約2時間、と各地点の通過タイムを事前に決められます。当日は時計と見比べて「速すぎ・遅すぎ」を早めに修正でき、後半の失速(いわゆる「30 kmの壁」)を防ぐペース配分の土台になります。

練習の「ちょうどいい強さ」を数字で管理する(スポーツ)

持久力をつける練習では、「ゆっくり長く走る日」と「速く走る日」をペースで区別するのが基本です。感覚だけに頼らず「今日はキロ6分で」「インターバルはキロ4分30秒で」と数字で決めると、狙った強さの練習を安定してくり返せます。
市民ランナーからトップ選手まで、練習日誌はこのペースの記録が中心になっています。

ウォーキングや通勤の所要時間を見積もる(日常)

ペースは走るときだけのものではありません。歩く速さを「1 kmあたり何分」でつかんでおくと、地図の距離から所要時間を見積もれます。大人の歩くペースはおよそ1 kmあたり12〜15分で、2 kmなら24〜30分ほどが目安です。
「駅まで歩くと何分か」「昼休みにどこまで行けるか」といった日常の時間の見積もりに役立ちます。

自転車・水泳など他の持久系スポーツにも応用する

「1 kmあたりの時間」というペースの考え方は、ランニング以外の持久系スポーツでも広く使われます。自転車では「1 kmあたり何分」や時速で、水泳では「100 mあたり何分何秒」でペースを管理します。
距離の単位を変えれば同じ式で計算できるので、種目をまたいで「どのくらいの強さで動いているか」を共通のものさしで比べられます。

海外レースのマイル・mph表示を読みかえる

海外のレースやトレッドミル、GPSウォッチでは、距離がマイル、速さがmph(マイル毎時)やペースが分/マイルで表示されることがあります。1マイル=1609.344 mなので、分/マイルのペースを1.609で割ると分/kmに直せます。
単位の換算ができると、海外の記録や表示を日本でなじみのある「キロ何分」に置きかえて理解できます。

式とグラフ

ペースを求める式(1 kmあたりの時間)
グラフ
数学表記 (一般的な数式)
\(P\) \(=\) \(t\) \(\div\) \(d\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
③ ペース \(P\)(1 kmあたりの時間) \(=\) ① タイム \(t\) \(\div\) ② 距離 \(d\)
式を日本語で読むと
① タイム \(t\) を
② 距離 \(d\) で割ると
③ ペース \(P\)(1 kmあたりの時間) になる
簡単な例
5 kmを50分25秒(=3025秒)で走ったときの、1 kmあたりのペースは
ペース \(P\) \(=\) タイム(3025秒) \(\div\) 距離(5 km)
\(3025 \div 5 = 605\ \mathrm{(s/km)}\)
\(605\ \mathrm{s} = 10\ \mathrm{min}\ 05\ \mathrm{s}\)
考え方のポイント
ペースとは「1 km(または1マイル)を走るのにかかる時間」のことです。速さが「1時間あたりに進む距離」なのに対し、ペースは「1 kmあたりにかかる時間」で、割り算の向きがちょうど逆になっています。 秒で出たペースは、60で割って「分」と「秒」に直します。605秒なら、605 ÷ 60 = 10あまり5 で「10分5秒」です。ペースが小さいほど(1 kmを速く走るほど)足が速いことになります。
速さを求める式(1時間あたりの距離)
グラフ
数学表記 (一般的な数式)
\(v\) \(=\) \(d\) \(\div\) \(t\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
③ 速さ \(v\) \(=\) ① 距離 \(d\) \(\div\) ② 時間 \(t\)
式を日本語で読むと
① 距離 \(d\) を
② 時間 \(t\) で割ると
③ 速さ \(v\) になる
簡単な例
5 kmを50分25秒(=3025秒)で走ったときの速さ(時速)は
速さ \(v\) \(=\) 距離(5 km) \(\div\) 時間(3025秒)
\(5 \div \dfrac{3025}{3600} \fallingdotseq 5.95\ \mathrm{(km/h)}\)
考え方のポイント
速さはペースと表裏一体で、割り算の向きが逆です。時速(km/h)を出すには、距離(km)を「時間(時)」で割ります。タイムが秒や分のときは、まず時間(時)に直すのがポイントです(3025秒なら 3025 ÷ 3600 ≒ 0.84時間)。 分速(m/分)・秒速(m/秒)を出したいときは、距離をm、時間を分または秒に揃えて割ります。このページでは、これらの換算を結果欄にまとめて表示します。
通過タイムを求める式(区間タイム)
グラフ
数学表記 (一般的な数式)
\(t\) \(=\) \(P\) \(\times\) \(d\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
③ 通過タイム \(t\) \(=\) ① ペース \(P\)(1 kmあたりの時間) \(\times\) ② 距離 \(d\)
式を日本語で読むと
① ペース \(P\)(1 kmあたりの時間) に
② 距離 \(d\) を掛けると
③ 通過タイム \(t\) になる
簡単な例
ペース10分5秒(=605秒/km)を保って10 km走ったときの通過タイムは
通過タイム \(t\) \(=\) ペース(605秒/km) \(\times\) 距離(10 km)
\(605 \times 10 = 6050\ \mathrm{s}\)
\(6050\ \mathrm{s} = 1\ \mathrm{h}\ 40\ \mathrm{min}\ 50\ \mathrm{s}\)
考え方のポイント
ペースがわかると、掛け算だけで「その距離を何分で通過するか」がわかります。これが5 km地点・10 km地点などの通過タイム(区間タイム)で、ペース配分の目安になります。 レースの目標タイムから逆算するときも同じ式を使います。フルマラソン(42.195 km)を4時間で走りたいなら、必要なペースは 4時間(14400秒)÷ 42.195 km ≒ 341秒/km = 約5分41秒/kmです。
ペースと時速を行き来する式
図
数学表記 (一般的な数式)
\(v\) \(=\) \(60\) \(\div\) \(P\)
日本語表記 (記号を日本語に置き換えた式)
③ 速さ \(v\)(km/h) \(=\) ① 定数 \(60\)(1時間は60分) \(\div\) ② ペース \(P\)(分/km)
式を日本語で読むと
① 定数 \(60\)(1時間は60分) を
② ペース \(P\)(分/km) で割ると
③ 速さ \(v\)(km/h) になる
簡単な例
1 kmあたり5分(ペース5分/km)で走るときの時速は
速さ \(v\)(km/h) \(=\) 定数 60 \(\div\) ペース(5分/km)
\(60 \div 5 = 12\ \mathrm{(km/h)}\)
考え方のポイント
ペースが「分/km」でわかっているときは、60(1時間は60分)をペースで割るだけで時速(km/h)になります。1 kmを5分で走るなら、1時間(60分)では 60 ÷ 5 = 12 km進めるので時速12 kmです。 逆に、時速から分/kmのペースに直すときも 60 ÷ 速さ で計算できます(時速12 kmなら 60 ÷ 12 = 5分/km)。掛け算・割り算の関係が逆向きになっているのがポイントです。
ペースの計算は「ペース=タイム÷距離」が基本です。速さ(速さ=距離÷時間)とは割り算の向きが逆で、ペースは小さいほど速いことを表します。ペースがわかれば「ペース×距離」で各地点の通過タイムが求まり、レースのペース配分や目標タイムの逆算に使えます。

用語・記号の解説

記号

\(P\) ピー ペースを表す記号。英語のpace(ペース)の頭文字です。1 km(または1マイル)を走るのにかかる時間を表します。(例:1 kmを5分で走るなら \(P = 5\) 分/km)
\(t\) ティー タイム(時間)を表す記号。英語のtime(時間)の頭文字です。走るのにかかった時間や、各地点の通過タイムを表します。
\(d\) ディー 距離を表す記号。英語のdistance(距離)の頭文字です。(例:5 kmなら \(d = 5\))
\(v\) ブイ 速さを表す記号。英語のvelocity(速度)の頭文字です。(例:時速12 kmなら \(v = 12\))
\(\mathrm{分/km}\) ふんまいキロメートル(キロあたりのふん) 1 kmあたり何分かかるかで表したペースの単位。スラッシュ(/)は「〜あたり」を表します。ランニングで最もよく使う言い方です。
\(\mathrm{km/h}\) キロメートルまいじ(時速キロメートル) 1時間あたりに進むkm数で表した速さの単位。「時速12 km」と「12 km/h」は同じ意味です。

用語

ペース ペース 1 km(または1マイル)を走るのにかかる時間のこと。速さが「1時間あたりに進む距離」なのに対し、ペースは「1距離あたりにかかる時間」で、ランニングでは「キロ5分」のように分/kmで表すのが一般的です。
通過タイム
(スプリット)
つうかタイム(スプリット) レースや練習で、ある地点(5 km地点など)を通過したときの累積タイム。区間ごとのラップタイムと合わせて、ペース配分の確認に使います。英語ではsplit(スプリット)と呼びます。
平均の速さ へいきんのはやさ 途中の速さの変化をならして「全体の距離÷全体のタイム」で求めた速さ。実際の走りは加速や減速をくり返すので、距離とタイムから計算で出るのはこの平均の値です。
平均ペース へいきんペース 途中のペースの変化をならして「全体のタイム÷全体の距離」で求めたペース。実際の走りは加速や減速をくり返すので、距離とタイムから計算で出るのはこの平均の値です。
単位量あたりの大きさ たんいりょうあたりのおおきさ 「1あたりどれだけか」で量を比べる考え方。速さ(1時間あたりの距離)もペース(1 kmあたりの時間)も、この考え方の仲間です。小学5年で学びます。
マイル マイル 主に英語圏で使われる距離の単位。1マイル=1609.344 mです。海外のレースやトレッドミルの表示ではマイルやmphが使われることがあります。

前提として理解しておくといいこと

このページの計算を「意味がわかって」使えるようになるために、前提として理解しておくといいことをまとめました。

速さ・単位量あたりの大きさ(小学5年)
  • 速さが「1時間あたりに進む距離」だとわかること
  • ペースは反対に「1 kmあたりにかかる時間」で、割り算の向きが逆になること
割り算・掛け算の関係(小学3〜4年)
  • \(3025 \div 5 = 605\) と \(605 \times 5 = 3025\) のように、割り算と掛け算が互いに逆の計算だとわかること
時間の単位(時・分・秒)の換算(小学2〜3年)
  • 1時間 = 60分、1分 = 60秒 の換算ができること
  • 「605秒」を「10分5秒」、「50分25秒」を「3025秒」に言い換えられること
小数の計算(小学5年)
  • \(42.195 \div 4\) のような小数の割り算の意味がわかること(計算自体は電卓や本ページでOK)
長さの単位の換算(小学2〜3年・中学)
  • 1 km = 1000 m の換算ができること
  • 1マイル ≒ 1609 m、1ヤード ≒ 0.91 m という別の距離の単位もあると知っておくこと

Excelで計算する方法

Excelファイルをダウンロード
式ごとにシートが分かれたExcelファイルです。貼り付け場所を気にせず、開いてすぐ使えます。
下の表を丸ごとコピーして、ExcelのA1セルに貼り付けるとそのまま使えます。
「ペース(分/km)」を求める表
タイム(秒) 3025
距離(km) 5
ペース(秒/km) =B1/B2
ペースの「分」の部分 =INT(B3/60)
ペースの「秒」の部分 =MOD(B3,60)
「速さ(km/h)」を求める表
距離(km) 5
タイム(秒) 3025
速さ(km/h) =B1/(B2/3600)
「通過タイム」を求める表(ペース×距離)
ペース(秒/km) 605
距離(km) 10
通過タイム(秒) =B1*B2
通過タイムの「分」の部分 =INT(B3/60)
通過タイムの「秒」の部分 =MOD(B3,60)
貼り付けると、上の欄が入力欄になり、「=」で始まるセルが自動計算の結果になります。
「/」は割り算、「*」は掛け算の記号です。「INT」は小数点以下を切り捨てて整数にする関数、「MOD(B3,60)」はB3を60で割った余りを求める関数です。
1つ目の表なら、B3に605(秒/km)、B4に10、B5に5と表示され、ペースは「10分5秒/km」だとわかります。タイムや距離を自分の数値に書き換えるだけで使えます。

Googleスプレッドシートで計算する方法

Excelファイルをダウンロード
上のExcelファイルをダウンロードし、Googleドライブにアップロードして開くと、そのままスプレッドシートとして使えます。
下の表を丸ごとコピーして、GoogleスプレッドシートのA1セルに貼り付けるとそのまま使えます。
「ペース(分/km)」を求める表
タイム(秒) 3025
距離(km) 5
ペース(秒/km) =B1/B2
ペースの「分」の部分 =INT(B3/60)
ペースの「秒」の部分 =MOD(B3,60)
「速さ(km/h)」を求める表
距離(km) 5
タイム(秒) 3025
速さ(km/h) =B1/(B2/3600)
「通過タイム」を求める表(ペース×距離)
ペース(秒/km) 605
距離(km) 10
通過タイム(秒) =B1*B2
通過タイムの「分」の部分 =INT(B3/60)
通過タイムの「秒」の部分 =MOD(B3,60)
Excelと同じ式がそのまま使えます。表を丸ごとコピーしてA1セルに貼り付け、B列の数値を自分の数値に書き換えてください。「INT」「MOD」もGoogleスプレッドシートでそのまま使えます。

Pythonで計算する方法

distance_km = 5      # 距離(km)
time_seconds = 3025  # タイム(秒)。50分25秒 = 50*60+25 = 3025

pace_sec_per_km = time_seconds / distance_km          # ペース(秒/km)
pace_min = int(pace_sec_per_km // 60)                 # ペースの「分」の部分
pace_sec = pace_sec_per_km - pace_min * 60            # ペースの「秒」の部分
speed_kmh = distance_km / (time_seconds / 3600)       # 速さ(km/h)
speed_m_per_min = distance_km * 1000 / (time_seconds / 60)  # 分速(m/分)
speed_m_per_sec = distance_km * 1000 / time_seconds         # 秒速(m/秒)

print(f"ペース: {pace_min}分{pace_sec:.2f}秒/km")
print(f"速さ: 時速{speed_kmh:.2f}km / 分速{speed_m_per_min:.2f}m / 秒速{speed_m_per_sec:.2f}m")
標準ライブラリだけで動きます。「//」は割り算の商(整数部分)、「%」は余りを求める記号です。先頭の距離とタイム(秒)を自分の数値に書き換えて実行してください。

数式記述言語(LaTeX等)での書き方(コピペ可)

ペースを求める式(1 kmあたりの時間)
P = t ÷ d
P = \dfrac{t}{d}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <mi>P</mi>
    <mo>=</mo>
    <mfrac><mi>t</mi><mi>d</mi></mfrac>
  </mrow>
</math>
P = t / d
t / d
P := t / d;
P = t / d;
P = t / d
速さを求める式(1時間あたりの距離)
v = d ÷ t
v = \dfrac{d}{t}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <mi>v</mi>
    <mo>=</mo>
    <mfrac><mi>d</mi><mi>t</mi></mfrac>
  </mrow>
</math>
v = d / t
d / t
v := d / t;
v = d / t;
v = d / t
通過タイムを求める式(区間タイム)
t = P × d
t = P d
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <mi>t</mi>
    <mo>=</mo>
    <mi>P</mi>
    <mo>&#x2062;</mo>
    <mi>d</mi>
  </mrow>
</math>
t = P * d
P * d
t := P * d;
t = P * d;
t = P d
ペースと時速を行き来する式
v = 60 ÷ P
v = \dfrac{60}{P}
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
  <mrow>
    <mi>v</mi>
    <mo>=</mo>
    <mfrac><mn>60</mn><mi>P</mi></mfrac>
  </mrow>
</math>
v = 60 / P
60 / P
v := 60 / P;
v = 60 / P;
v = 60 / P

ChatGPT に聞いて計算してもらう方法

あなたはランニングのペース計算アシスタントです。次の計算を、必ずPythonコードを実際に実行して行い、実行結果の数値だけを根拠に回答してください(暗算や推測で答えないでください)。

5 kmを50分25秒で走りました。
次の値をそれぞれ求めてください。
1. 1 kmあたりのペース(「◯分◯秒/km」の形で示すこと)
2. 時速(km/h)
3. 同じペースを保った場合の、ハーフマラソン(21.0975 km)とフルマラソン(42.195 km)の通過タイム(「◯時間◯分◯秒」の形で示すこと)

計算に使った式と、実行結果の数値を示してください。

計算ドリル(演習問題)

このページの式を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
答えと解説は解答ページにあります。


使い方
  1. 1
    数値を入力
    計算したい数値を入力欄に入力します
  2. 2
    計算
    「計算する」ボタンを押します
  3. 3
    結果を確認
    計算結果がその場に表示されます。計算の考え方や式の解説も同じページで確認できます
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