性別・年齢・体重・身長と、メジャーで測った首周り・ウエスト(女性はヒップも)を入力してください。メジャーの測定値から推定した体脂肪率と、体脂肪量・除脂肪体重・目安カテゴリをまとめて計算します。
このページでできること
- 体組成計がなくても、メジャー1本で体脂肪率がわかります。測るのは首周り・ウエスト(女性はヒップも)と身長だけ。統計にもとづく推定式で計算します
- 体重と組み合わせて、体脂肪量(kg)と除脂肪体重(kg)も同時に計算します
- 推定した体脂肪率が、ACE(米国運動協議会)の目安でどの水準か(アスリート並み・平均的など)を判定し、数直線グラフで表示します
- 同年代の理想的な体脂肪率(ジャクソン&ポロック基準・20〜55歳)と、BMIから推定する参考値も併せて表示します
この計算は何の役に立つ?
体重が2kg減っても、減ったのが脂肪なのか筋肉や水分なのかは体重計だけではわかりません。体脂肪率と除脂肪体重を一緒に記録すると、「脂肪が減って筋肉は保てているか」という減量の質が見えてきます。
推定式には誤差があるため、1回の数値よりも「同じ方法で測り続けたときの変化の向き」を見るのが実用的な使い方です。
「体脂肪率を20%から15%にしたい」という目標が決まると、体脂肪量の式から「あと何kgの脂肪を減らせばよいか」のおおよその見当が付きます(例:体重80kg・体脂肪率20%の人が除脂肪体重を保ったまま15%を目指すなら、脂肪を約4.7kg減らす計算になります)。
やみくもに体重だけを減らすより、根拠のある計画を立てやすくなります。
内臓脂肪の蓄積は、生活習慣病のリスクと関連するとされています。日本の特定健診(いわゆるメタボ健診)でも腹囲の測定が項目に入っているように、「お腹周りを測ること」自体が健康管理の第一歩です。
この計算機の推定式はまさにウエストと首周りの差に注目する式なので、定期的に測って変化を見ることが、リスクへの早めの気づきにつながります(診断は必ず医療機関で受けてください)。
この式はもともとアメリカ海軍が、隊員の体脂肪率を特別な機器なしで公平に判定するために開発したもので(このページの推定式が「米海軍式」と呼ばれる由来です)、現在も同系統のメジャー測定法が体格基準の判定に使われています。
大人数を同じ基準で、安価に、どこでも測れる——これがメジャー1本で計算できる周囲径方式が実務で選ばれ続けている理由です。
ボクシングやレスリングのような体重階級のあるスポーツでは、除脂肪体重(筋肉)をできるだけ保ちながら計量に合わせて絞る必要があります。体脂肪量と除脂肪体重を分けて把握できると、「あと絞れる余地がどれくらいか」を見積もる材料になります。
必須脂肪(男性2〜5%・女性10〜13%)を下回るような絞り方は健康を損なうため、専門家の指導のもとで行われます。
式と図
用語・記号の解説
記号
| \(P\) | ピー | 体脂肪率(%)。体重のうち脂肪の重さが占める割合です。このページではメジャー計測の推定式・BMI法それぞれの推定値を表します。 |
| \(W\) | ダブリュー | ウエスト(腹囲)の周囲径(cm)。男性はへその高さ、女性はお腹の一番細いところで水平にひと周り測ります。 |
| \(N\) | エヌ | 首周りの周囲径(cm)。喉仏のすぐ下の一番細いところで測ります。 |
| \(H\) | エイチ | ヒップの周囲径(cm)。お尻の一番高い(太い)ところで測ります。女性の式だけで使います(スリーサイズのHと同じ場所です)。 |
| \(h\) | エイチ(小文字) | 身長。体脂肪率の推定式ではcm単位、BMIの計算ではm単位(\(h_m\))で使います。 |
| \(m\) | エム | 体重(kg)。物理で質量を表す記号 m と同じです。 |
| \(F\) | エフ | 体脂肪量(kg)。体重のうち脂肪の重さです(Fat の頭文字)。 |
| \(L\) | エル | 除脂肪体重(kg)。体重から体脂肪量を引いた残りです(Lean body mass の頭文字)。 |
| \(\mathrm{BMI}\) | ビーエムアイ | 体格指数。体重(kg) ÷ 身長(m)の2乗 で計算します。(例:80kg・1.78mなら \(80 \div 1.78^2 \fallingdotseq 25.2\)) |
| \(A\) | エー | 年齢(歳)。BMI法と年齢別の理想体脂肪率だけで使い、体脂肪率の推定式そのものには使いません。 |
| \(\log_{10}\) | ログじゅう(常用対数) | 10を底とする対数。「10を何乗するとその数になるか」を表します。(例:\(\log_{10} 100 = 2\)、\(\log_{10} 52 \fallingdotseq 1.716\)) |
用語
| 体脂肪率 | たいしぼうりつ | 体重のうち脂肪の重さが占める割合(%)。見た目や健康リスクは体重そのものより体脂肪率と関係が深いとされ、同じ体重でも筋肉質か脂肪が多いかで大きく違います。 |
| 米海軍式 | べいかいぐんしき | この計算機の主式(体脂肪率の推定式)の通称。もともとアメリカ海軍が隊員の体脂肪管理のために開発した推定式(1984年、Hodgdon と Beckett による)です。特別な機器を使わず、メジャーで測れる周囲径と身長だけで推定できる手軽さから、現在は一般の健康管理・フィットネスでも広く使われています。 |
| 除脂肪体重 | じょしぼうたいじゅう | 体重から体脂肪量を引いた、筋肉・骨・水分・内臓などの合計の重さ。LBM(Lean Body Mass)とも呼ばれます。 |
| 常用対数 | じょうようたいすう | 10を底とする対数 \(\log_{10}\) のこと。高校の数学IIで習います。このページの計算では意味を忘れていても、関数電卓やExcelのLOG10関数がそのまま計算してくれます。 |
| 必須脂肪 | ひっすしぼう | ホルモンの働きや臓器の保護など、生命を保つために最低限必要な脂肪。ACEの目安では男性2〜5%・女性10〜13%とされ、これを下回る状態は健康上むしろ危険です。女性のほうが多いのは、妊娠・授乳や女性ホルモンの働きを保つために、体がより多くの脂肪を必要とするためです。 |
| ACE (米国運動協議会) |
エース | American Council on Exercise。運動指導者の資格認定などを行うアメリカの非営利団体。このページの目安カテゴリ(必須脂肪〜肥満域)はACEが公表している区分にもとづいています。 |
| インピーダンス法 | インピーダンスほう | 家庭用の体組成計で使われている方式。体に微弱な電流を流し、電気の通りにくさから体脂肪率を推定します。水分量などの影響を受けやすく、このページの推定式(メジャーで周囲径を測る方式)とは測り方そのものが違うため数値がずれるのが普通です。 |
| 内臓脂肪 | ないぞうしぼう | お腹の内側、内臓の周りに付く脂肪。付きすぎると生活習慣病のリスクと関連するとされ、ウエスト(腹囲)は日本の特定健診でも測定項目になっています。 |
前提として理解しておくといいこと
このページの計算を「意味がわかって」使えるようになるために、前提として理解しておくといいことをまとめました。
常用対数だけは高校の内容ですが、意味を忘れていても電卓やExcelが計算してくれるので、使うだけなら心配はいりません。
| 百分率(小学5年) |
|
| 小数の掛け算・割り算(小学5年) |
|
| 累乗(中学1年) |
|
| 常用対数(高校 数学II) |
|
Excelで計算する方法
| 身長(cm) | 178 |
| 首周り(cm) | 38 |
| ウエスト(cm) | 90 |
| 体脂肪率(%) | =495/(1.0324-0.19077*LOG10(B3-B2)+0.15456*LOG10(B1))-450 |
| 身長(cm) | 163 |
| 首周り(cm) | 33 |
| ウエスト(cm) | 80 |
| ヒップ(cm) | 100 |
| 体脂肪率(%) | =495/(1.29579-0.35004*LOG10(B3+B4-B2)+0.221*LOG10(B1))-450 |
| 体重(kg) | 80 |
| 体脂肪率(%) | 20.1 |
| 体脂肪量(kg) | =B1*B2/100 |
| 除脂肪体重(kg) | =B1-B3 |
| 体重(kg) | 80 |
| 身長(cm) | 178 |
| 年齢(歳) | 35 |
| BMI | =B1/(B2/100)^2 |
| 体脂肪率(%・男性) | =1.2*B4+0.23*B3-16.2 |
| 体脂肪率(%・女性) | =1.2*B4+0.23*B3-5.4 |
LOG10は常用対数(10を何乗するとその数になるか)を計算するExcelの関数です。
例えば1つ目の表なら、体脂肪率のセルに約20.1(%)と表示されます。B列の数値を自分の測定値に書き換えるだけで使えます。
Googleスプレッドシートで計算する方法
| 身長(cm) | 178 |
| 首周り(cm) | 38 |
| ウエスト(cm) | 90 |
| 体脂肪率(%) | =495/(1.0324-0.19077*LOG10(B3-B2)+0.15456*LOG10(B1))-450 |
| 身長(cm) | 163 |
| 首周り(cm) | 33 |
| ウエスト(cm) | 80 |
| ヒップ(cm) | 100 |
| 体脂肪率(%) | =495/(1.29579-0.35004*LOG10(B3+B4-B2)+0.221*LOG10(B1))-450 |
| 体重(kg) | 80 |
| 体脂肪率(%) | 20.1 |
| 体脂肪量(kg) | =B1*B2/100 |
| 除脂肪体重(kg) | =B1-B3 |
| 体重(kg) | 80 |
| 身長(cm) | 178 |
| 年齢(歳) | 35 |
| BMI | =B1/(B2/100)^2 |
| 体脂肪率(%・男性) | =1.2*B4+0.23*B3-16.2 |
| 体脂肪率(%・女性) | =1.2*B4+0.23*B3-5.4 |
Pythonで計算する方法
import math
sex = "m" # 男性は "m"、女性は "f"
age = 35 # 年齢(歳)
weight_kg = 80 # 体重(kg)
height_cm = 178 # 身長(cm)
neck_cm = 38 # 首周り(cm)
waist_cm = 90 # ウエスト(cm)
hip_cm = 92 # ヒップ(cm・女性の式だけで使う)
# 体脂肪率の推定式(男女で式が違う)
if sex == "m":
denominator = 1.0324 - 0.19077 * math.log10(waist_cm - neck_cm) + 0.15456 * math.log10(height_cm)
else:
denominator = 1.29579 - 0.35004 * math.log10(waist_cm + hip_cm - neck_cm) + 0.22100 * math.log10(height_cm)
body_fat_percent = 495 / denominator - 450
# 体脂肪量と除脂肪体重
fat_mass_kg = weight_kg * body_fat_percent / 100
lean_body_mass_kg = weight_kg - fat_mass_kg
# BMI法(参考値)
bmi = weight_kg / (height_cm / 100) ** 2
bmi_method_percent = 1.20 * bmi + 0.23 * age - (16.2 if sex == "m" else 5.4)
print(f"体脂肪率(メジャー計測から推定): {body_fat_percent:.1f} %")
print(f"体脂肪量: {fat_mass_kg:.1f} kg / 除脂肪体重: {lean_body_mass_kg:.1f} kg")
print(f"体脂肪率(BMI法・参考): {bmi_method_percent:.1f} %")
数式記述言語(LaTeX等)での書き方(コピペ可)
P = 495 ÷ (1.0324 − 0.19077 × log₁₀(W − N) + 0.15456 × log₁₀ h) − 450
P = \dfrac{495}{1.0324 - 0.19077\log_{10}(W - N) + 0.15456\log_{10} h} - 450
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
<mrow>
<mi>P</mi>
<mo>=</mo>
<mfrac>
<mn>495</mn>
<mrow>
<mn>1.0324</mn>
<mo>−</mo>
<mn>0.19077</mn>
<msub><mi>log</mi><mn>10</mn></msub>
<mo>⁡</mo>
<mrow><mo>(</mo><mi>W</mi><mo>−</mo><mi>N</mi><mo>)</mo></mrow>
<mo>+</mo>
<mn>0.15456</mn>
<msub><mi>log</mi><mn>10</mn></msub>
<mo>⁡</mo>
<mi>h</mi>
</mrow>
</mfrac>
<mo>−</mo>
<mn>450</mn>
</mrow>
</math>
P = 495 / (1.0324 - 0.19077 log_(10)(W - N) + 0.15456 log_(10)(h)) - 450
bfp = 495/(1.0324 - 0.19077*Log10[waist - neck] + 0.15456*Log10[height]) - 450
bfp := 495/(1.0324 - 0.19077*log10(waist - neck) + 0.15456*log10(height)) - 450;
bfp = 495/(1.0324 - 0.19077*log10(waist - neck) + 0.15456*log10(height)) - 450;
P = 495/(1.0324 - 0.19077 log_10 (W - N) + 0.15456 log_10 h) - 450
P = 495 ÷ (1.29579 − 0.35004 × log₁₀(W + H − N) + 0.22100 × log₁₀ h) − 450
P = \dfrac{495}{1.29579 - 0.35004\log_{10}(W + H - N) + 0.22100\log_{10} h} - 450
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
<mrow>
<mi>P</mi>
<mo>=</mo>
<mfrac>
<mn>495</mn>
<mrow>
<mn>1.29579</mn>
<mo>−</mo>
<mn>0.35004</mn>
<msub><mi>log</mi><mn>10</mn></msub>
<mo>⁡</mo>
<mrow><mo>(</mo><mi>W</mi><mo>+</mo><mi>H</mi><mo>−</mo><mi>N</mi><mo>)</mo></mrow>
<mo>+</mo>
<mn>0.22100</mn>
<msub><mi>log</mi><mn>10</mn></msub>
<mo>⁡</mo>
<mi>h</mi>
</mrow>
</mfrac>
<mo>−</mo>
<mn>450</mn>
</mrow>
</math>
P = 495 / (1.29579 - 0.35004 log_(10)(W + H - N) + 0.22100 log_(10)(h)) - 450
bfp = 495/(1.29579 - 0.35004*Log10[waist + hip - neck] + 0.22100*Log10[height]) - 450
bfp := 495/(1.29579 - 0.35004*log10(waist + hip - neck) + 0.22100*log10(height)) - 450;
bfp = 495/(1.29579 - 0.35004*log10(waist + hip - neck) + 0.22100*log10(height)) - 450;
P = 495/(1.29579 - 0.35004 log_10 (W + H - N) + 0.22100 log_10 h) - 450
F = m × P ÷ 100, L = m − F
F = m \times \dfrac{P}{100}, \quad L = m - F
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
<mrow>
<mi>F</mi>
<mo>=</mo>
<mi>m</mi>
<mo>×</mo>
<mfrac><mi>P</mi><mn>100</mn></mfrac>
<mo>,</mo>
<mspace width="1em"/>
<mi>L</mi>
<mo>=</mo>
<mi>m</mi>
<mo>−</mo>
<mi>F</mi>
</mrow>
</math>
F = m xx P/100, L = m - F
fatMass = weight*bfp/100; leanMass = weight - fatMass
fatMass := weight*bfp/100; leanMass := weight - fatMass;
fat_mass = weight*bfp/100; lean_mass = weight - fat_mass;
F = m × P/100, L = m - F
P = 1.20 × BMI + 0.23 × A − 16.2(male), P = 1.20 × BMI + 0.23 × A − 5.4(female)
P_{\text{male}} = 1.20\,\mathrm{BMI} + 0.23A - 16.2, \quad P_{\text{female}} = 1.20\,\mathrm{BMI} + 0.23A - 5.4
<math xmlns="http://www.w3.org/1998/Math/MathML" display="block">
<mrow>
<msub><mi>P</mi><mtext>male</mtext></msub>
<mo>=</mo>
<mn>1.20</mn>
<mo>×</mo>
<mi>BMI</mi>
<mo>+</mo>
<mn>0.23</mn>
<mo>×</mo>
<mi>A</mi>
<mo>−</mo>
<mn>16.2</mn>
<mo>,</mo>
<mspace width="1em"/>
<msub><mi>P</mi><mtext>female</mtext></msub>
<mo>=</mo>
<mn>1.20</mn>
<mo>×</mo>
<mi>BMI</mi>
<mo>+</mo>
<mn>0.23</mn>
<mo>×</mo>
<mi>A</mi>
<mo>−</mo>
<mn>5.4</mn>
</mrow>
</math>
P = 1.20 BMI + 0.23 A - 16.2 (male), P = 1.20 BMI + 0.23 A - 5.4 (female)
bfpMale = 1.20*bmi + 0.23*age - 16.2; bfpFemale = 1.20*bmi + 0.23*age - 5.4
bfpMale := 1.20*bmi + 0.23*age - 16.2; bfpFemale := 1.20*bmi + 0.23*age - 5.4;
bfp_male = 1.20*bmi + 0.23*age - 16.2; bfp_female = 1.20*bmi + 0.23*age - 5.4;
P = 1.20 BMI + 0.23 A - 16.2 (male), P = 1.20 BMI + 0.23 A - 5.4 (female)
ChatGPT に聞いて計算してもらう方法
あなたは健康計算のアシスタントです。次の計算を、必ずPythonコードを実際に実行して行い、実行結果の数値だけを根拠に回答してください(暗算や推測で答えないでください)。 メジャーで測った周囲径と身長から体脂肪率を推定する、次の式を使ってください。 ・男性の式: 体脂肪率(%) = 495 / (1.0324 - 0.19077×log10(ウエストcm - 首周りcm) + 0.15456×log10(身長cm)) - 450 ・女性の式: 体脂肪率(%) = 495 / (1.29579 - 0.35004×log10(ウエストcm + ヒップcm - 首周りcm) + 0.22100×log10(身長cm)) - 450 対象: 男性、身長178cm、体重80kg、首周り38cm、ウエスト90cm 次の値をそれぞれ求めてください。 1. 体脂肪率(%・小数第1位まで) 2. 体脂肪量(kg)= 体重 × 体脂肪率/100 3. 除脂肪体重(kg)= 体重 − 体脂肪量 計算に使った式と、実行結果の数値を示してください。なお結果は推定式による目安であり、医学的な診断ではない旨も一言添えてください。
計算ドリル(演習問題)
このページの式のうち、手で計算できる部分(体脂肪量・除脂肪体重・BMI法)を、自分の手で計算できるようになるための演習問題です。
答えと解説は解答ページにあります。
使い方
-
1数値を入力計算したい数値を入力欄に入力します
-
2計算「計算する」ボタンを押します
-
3結果を確認計算結果がその場に表示されます。計算の考え方や式の解説も同じページで確認できます
DataChefの特徴
専門知識不要、直感的で簡単な操作
個人情報を登録することなく使用できます
「ダウンロード」押下でファイルを自動削除
クレジット表記不要
商用利用許諾の連絡も不要です
